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​森壽男

 

​油彩画

 

 

アーティストステートメント

三内丸山遺跡のそばに住み、風景を中心とした具象と宇宙、生命、縄文をキーワードにした心象を描いています。「青森百八景」「東北四十二景」「一般風景」「心象~生命のリズム」

 

略歴                 

1941年青森市に生まれる。

1978年みちのく銀行を退職し刺しゅう絵から絵画へ移行。

1979年太陽美術展入選。第三文明展入選。

1980年日仏現代美術展入選。

1981年太陽美術展入選。埼玉美術の祭典佳作賞。
1982年太陽美術展入選。

1983年太陽美術展入選。上野の森美術館絵画大賞展入選。

1988年青函博覧会に百八畳絵画「縄文鳴動」を野外展示。

1990年「群鬼」大日本平成展紅寿賞(第一席)。

  同年「安達ヶ原」日本選抜美術展大賞。

1992年「土俗の神々」日本選抜美術展特選。

2007年さくら野青森店、さくら野八戸店で「青森百八景(50号108枚)」個展。

2017年八戸三春屋で「東北四十二景(50号42枚)」個展。

2018年さくら野青森本店で「東北四十二景(50号42枚)」個展。

 

これまで東京、仙台、青森で個展多数開催。現在、フェイスブック「森壽男の絵画」(facebook.com/shonan.sen)で絵画アップと文筆「雷伝説」を連載中。無所属。