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​渡邉一仁

 

​アーティスト

​●​ドローイング画

 

 

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BIO(略歴)

1986年 山梨県笛吹市境川町 生まれ


2017年  6月   個展(山梨県北杜市・おいでやギャラリー)

2018年12月   個展(山梨県甲府市・三彩洞画廊)


2017年11月 第17回やまなし県民文化祭 (入選)(山梨県立美術館)
2018年  8月 ますとみやまART2018 出品(山梨県北杜市・工藤てるひ美術館)
2018年10月 第64回一陽会展 初出品(入選・奨励賞)(東京都国立新美術館)

2019年  6月 NOWHERE展(グループ展)(山梨県立美術館)

2019年10月 第65回一陽会展 (入選・会友推挙)



2019年2月 グループ展(東京都中央区日本橋・ギャラリーツープラス)
2019年4月 グループ展(東京都中央区銀座・ゆう画廊)
2019年5月 グループ展(東京都中央区日本橋・ギャラリーツープラス)
2019年7月 グループ展(東京都中央区銀座・ゆう画廊)
2019年8月 非戦の想像力展(グループ展)(山梨県北杜市・おいでやギャラリー)
2019年9月 グループ展(東京都中央区日本橋・ギャラリーツープラス)
2019年10月 グループ展(東京都中央区日本橋・ギャラリーツープラス)

 

アーティスト・ステートメント

私は子どもの頃から、何かを見たり聞いたりした時に感じたものを思い浮かべて、自分だけの物語を想像する事が大好きでした。まるで頭の中にある映画館を見ている様で、ふとした合間にも想像するこ
とに浸ってました。次第に頭の中に思い浮かべてたものを描きたくなり、色んな紙やノートの余白、机等を絵で埋め尽くしてしまうほど所々に絵を描き、描いたものの中では不思議な異世界が展開していました。想像上に出て来るものはとても鮮明な姿で見え、自分に語りかけて来る愉快な仲間たちの様にも思えて来ました。絵を描いている時は、まるで幻影の世界に浸っている様な不思議な感覚です。自分が心の目で見て感じている幻影の世界観を、作品を通して表現したく、日々制作活動を続けております。